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- 240錠
- 6,310円
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在庫あり
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- 240錠
- 7,000円
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在庫あり
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- 240錠
- 7,290円
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在庫あり
- 効果
- AGA改善、発毛促進
- 有効成分
- デュタステリド・亜鉛、ミノキシジル
- 配送先
- 自宅配送&郵便局留め
- 配達日数目安
- 14~28日
- 対象性別
- 男性
- 製薬会社
- ノード
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デュタエイト+ミノエイト(各120錠)の商品詳細
デュタエイト+ミノエイト(各120錠)の特徴
デュタエイト+ミノエイトは、インドに本社を置く「NOD(NOD Global Solutions Pvt.Ltd)」が製造・開発しているAGA治療薬の組み合わせ商品です。
デュタエイトの抜け毛予防効果と、ミノエイトの発毛促進効果により、AGAの発症にともなう薄毛を効率的に改善へと導きます。
デュタエイト+ミノエイト(各120錠)の効果
デュタエイト+ミノエイトには、主に以下3つの効果が期待できます。
- 抜け毛を予防
- ヘアサイクルを正常化
- 発毛を促進
AGA(男性型脱毛症)を発症している人の体内では男性ホルモンの一種であるジヒドロテストステロンが活性化し、抜け毛の原因となるサイトカインが生成されています。
デュタエイトにはジヒドロテストステロンの生成に関わる酵素のはたらきを阻害する作用があり、抜け毛を強力に防ぐのが特徴です。
ジヒドロテストステロンの生成が阻害されるとヘアサイクルが正常化し、髪の毛が太く・強く成長しはじめます。
ミノエイトには発毛を促進したり、毛母細胞の死滅を抑制したりする作用があります。
デュタエイト+ミノエイト(各120錠)の有効成分
デュタエイト+ミノエイトの有効成分は以下の2つです。
- デュタステリド
- ミノキシジル
デュタステリドとミノキシジルは、日本皮膚科学会がAGA治療に積極的に用いるよう推奨している有効成分です。
参考文献:日本皮膚科学会「男性型および女性型脱毛症ガイドライン2017年版」(PDF)
デュタエイト+ミノエイト(各120錠)の適応症状
デュタエイト+ミノエイトの適応症状は、男性に見られるAGA(男性型脱毛症)です。
デュタエイト+ミノエイト(各120錠)の作用時間
デュタエイト+ミノエイトの作用は、服用後およそ1〜1.5時間程度であらわれはじめます。
ミノエイトの作用はおよそ4時間で半減しますが、デュタエイトの半減期はおよそ3〜5週間と長いのが特徴です。
デュタエイト+ミノエイトには高い発毛効果が期待できますが、風邪薬や胃薬のような即効性はありません。
そのため、発毛効果や副作用の有無を確認しながら、最低でも半年以上は継続して服用する必要があります。
デュタエイト+ミノエイトの含有量・内容量
デュタエイト+ミノエイトの内容量は、それぞれ120錠ずつです。
デュタエイトには0.5mgのデュタステリドが配合されています。
ミノエイトにはミノキシジルを2.5mg・5.0mg・10.0mg配合した3タイプがあります。
デュタエイト+ミノエイト(各120錠)の製薬会社
ノード(NOD)
デュタエイト+ミノエイトの製造販売元は、インドに本社がある「NOD(NOD Global Solutions Pvt.Ltd)」です。
NODは2024年に設立されたインド国内でも新しい製薬会社で、AGA治療薬やED治療薬など、さまざまな医療用医薬品のOEMおよびODM開発を手がけています。
医薬品の開発には日本人スタッフが携わっており、パッケージも日本語で書かれているのが特徴です。
すべての商品に対して成分鑑定を実施しているため、安心して利用できる点がメリットの1つです。
デュタエイト+ミノエイト(各120錠)の医薬品説明書
デュタエイトの主成分のデュタステリドは5α還元酵素阻害剤の一種で、1型・2型双方の5α還元酵素を阻害します。
日本では2009年7月に前立腺肥大症の治療薬として、2015年9月に男性型脱毛症の治療薬として製造販売承認されました。
ミノエイトは現在のところ国内未承認のため、日本の製薬会社が発行する医薬品説明書はありません。
参考文献:医薬品インタビューフォーム「ザガーロカプセル」(PDF)
デュタエイト+ミノエイト(各120錠)の臨床試験結果
デュタエイト+ミノエイト(各120錠)の臨床試験結果.1
日本人200名を含むAGA患者に、フィナステリドおよびデュタステリド(デュタエイトの有効成分)を投与する国際共同第2相・3相二重盲検比較試験が行われました。
24週にわたる臨床試験の結果、各群の毛髪数に以下の変化が見られました。
| プラセボ群 | デュタステリド0.5mg投与群 | フィナステリド1mg投与群 | |
| 例数 | 148 | 150 | 141 |
| 変化量 | -4.9本 | 89.6本 | 56.5本 |
| プラセボとの差 | - | 94.4本 | 61.4本 |
| フィナステリドとの差 | - | 33.0本 |
参考文献:一般財団法人日本医薬情報センター「デュタステリドカプセル」添付文書(PDF)
デュタエイト+ミノエイト(各120錠)の臨床試験結果.2
海外で行われた研究によると、1.0mgの低用量ミノキシジル内服薬が、5.0%の高用量ミノキシジル外用薬と同等の発毛効果を示すとわかりました。
ミノエイトには高用量でミノキシジルが配合されているため、1.0%のミノキシジル内服薬より高い発毛効果が期待できます。
参考文献:National Library of Medicine「パターン化脱毛症における経口ミノキシジルの役割」(英文による解説)
デュタエイト+ミノエイト(各120錠)の関連商品
デュタエイト+ミノエイト(各120錠)と類似商品の費用比較
デュタエイト+ミノエイト(各120錠)と類似商品の費用比較は以下のとおりです。
| デュタエイト+ミノエイト(各120錠) | デュタストロン+ミノクソール(各180錠) | フィナクス+ミノクソール(各200錠) | フィンペシア+ミノキシジルセット(3か月分) | |
| 区分 | ジェネリック | ジェネリック | ジェネリック | ジェネリック |
| 1錠あたりの価格 | 26円~ | 44円 | 30円~ | 43円~ |
| 有効成分 | デュタステリド・亜鉛、ミノキシジル | デュタステリド、ミノキシジル | デュタステリド、ミノキシジル | デュタステリド、ミノキシジル |
| 効果 | AGA改善、発毛促進 | AGA改善、発毛促進 | AGA改善、発毛促進 | AGA(男性型脱毛症)の症状改善 |
| 製薬会社 | ノード | アイスルファーマシューティカル | アイスルファーマシューティカル | Cipla/T.O.MED |
(2025年12月現在)
デュタエイト+ミノエイト(各120錠)の用法用量
デュタエイト+ミノエイト(各120錠)の服用方法
デュタエイト+ミノエイトは、各1錠ずつを決まった時間に服用してください。
医薬品の有効成分は水に溶けて効果を発揮するため、原則として水もしくはぬるま湯で服用してください。
デュタエイト+ミノエイト(各120錠)の推奨用量
デュタエイト+ミノエイトの推奨用量は、それぞれデュタエイト1.0mg、ミノエイト2.5mgです。
2.5mgのミノエイトで十分な効果が得られない場合、忍容性が良好であれば5.0mgもしくは10.0mgに増量可能です。
デュタエイト+ミノエイト(各120錠)の服用時の注意
デュタエイト+ミノエイトを服用する際は、過度のアルコール摂取を避けてください。
アルコールとミノエイトには双方に血管を拡張させる作用があるため、心臓に負担をかけるリスクが増加します。
デュタエイトの成分は皮膚を介して吸収されるため、女性や小児などが触れないよう注意してください。
デュタエイト+ミノエイト(各120錠)の副作用
デュタエイト+ミノエイトの主な副作用(およそ1〜10%)は以下のとおりです。
▲デュタエイト+ミノエイトの主な副作用
- 性機能不全
- 頻脈
- 心膜炎
- 多毛症
- 毛髪の色の変化
- 心電図異常
- むくみ
- 心嚢液貯留
- 心タンポナーデ
デュタエイト+ミノエイトの重大な副作用
デュタエイト+ミノエイトの重大な副作用として以下の例が報告されています。
▲デュタエイト+ミノエイトの重大な副作用
- 肝機能障害
- 心血管系障害
デュタエイト+ミノエイトの稀な副作用
デュタエイト+ミノエイトの稀な副作用(1%未満もしくは頻度不明)は以下のとおりです。
▲デュタエイト+ミノエイトの稀な副作用
- 発疹
- アレルギー反応
- 頭痛
- 抑うつ気分
- 浮動性めまい
- 味覚異常
- 乳房障害
- 精巣痛
- 脱毛症(主に体毛の脱落)
- 多毛症
- 下痢
- 狭心症
- 血中クレアチニン増加
- 体重増加と関連する・関連しない末梢浮腫など
参考文献:一般財団法人日本医薬情報センター「デュタステリドカプセル」添付文書(PDF)
参考文献:WebMD「ミノキシジル(ロニテン・ミノジル)」(英文による解説)
デュタエイト+ミノエイト(各120錠)の服用時の注意事項
デュタエイト+ミノエイト(各120錠)の服用に注意する人
デュタエイト+ミノエイトの服用に注意する人は以下のとおりです。
▲デュタエイト+ミノエイトの服用に注意する人
- 高血圧・低血圧の人
- 腎機能障害をお持ちの人
- 65歳以上の人
また、デュタエイトには性機能不全の副作用のリスクがあるため、妊活中の男性は服用に際して専門医に相談するのがおすすめです。
デュタエイト+ミノエイト(各120錠)の併用注意
デュタエイト+ミノエイトの併用注意薬は以下のとおりです。
▲デュタエイト+ミノエイトの併用注意薬
- CYP3A4阻害薬
- 抗不整脈薬
- 抗ウイルス薬
- 痛み止め
デュタエイト+ミノエイト(各120錠)の併用禁忌
デュタエイト+ミノエイトを服用してはいけない人
デュタエイト+ミノエイトを服用してはいけない人は以下のとおりです。
▲デュタエイト+ミノエイトを服用してはいけない人
- 過去にデュタエイトもしくはミノエイトに含まれる成分でアレルギーや過敏症などが出た人
- 肝機能障害をお持ちの人
- 心筋梗塞を起こした直後の人
- 頻脈をお持ちの人
- AGA以外の原因で薄毛を発症している人
- 心嚢液貯留を起こしている人
- 妊婦
- 授乳婦
- 小児など
デュタエイト+ミノエイト(各120錠)の併用禁忌
デュタエイト+ミノエイトの併用禁忌薬は以下のとおりです。
▲デュタエイト+ミノエイトの併用禁忌薬
- 片頭痛薬
- ED治療薬
- 降圧剤
デュタエイト+ミノエイト(各120錠)の保管方法と取り扱い上の注意
デュタエイト+ミノエイト(各120錠)の保管方法
・直射日光や高温多湿を避けて室温(1~30℃)で保管してください。冷蔵庫に保管する必要はありません。
・子供の手の届かない所に保管してください。誤って服用する可能性は避けましょう。
デュタエイト+ミノエイト(各120錠)の取り扱い上の注意
・消費期限が過ぎた薬は、服用しないでください。
効果が発現しない場合や、身体に影響を及ぼすおそれがあります。
・他の薬剤やサプリメントとの保管はお控えください。
成分の作用により、性質の変化や形状が変わるおそれがあります。
デュタエイト+ミノエイト(各120錠)の商品情報
商品分類
医療用医薬品:ジェネリック医薬品
ジェネリック医薬品とは、新薬の特許期間が終わった後に他の製薬会社から同じ有効成分を使って開発され、有効性・安全性が新薬と同等であることが前提として、厳しい試験に合格したうえで、国が承認した医薬品のことです。
デュタエイト+ミノエイト(各120錠)の発送・梱包
発送国
・インド
梱包状態
差出人名は『お薬通販部』の名称では、ございません。
発送国名のみの記載、もしくは発送国業者名となります。
不在伝票投函の際には、発送国名を記載されることがほとんどですので、あらかじめご了承ください。
外箱にご注文の商品名や医薬品名が表記されることはございませんので、配送員の方やご家族の方などに内容物を知られることなく受け取ることができます。
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